大会出場結果 スポーツ部門|sports

2017201620152014

43回生

佐藤 優菜(トランポリン)

大会名 :2014 川崎市長杯川崎ジャパンオープン国際大会兼
     JOCジュニ アオリンピックカップ
試合日程:12月19日(金)〜21日(日)
会場  :とどろきアリーナ(神奈川県川崎市)

結果  :7位入賞

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43回生

山口 茜(バドミントン)

大会名 :SSファイナル
試合日程:12月17日(水)~21日(日)
会場  :ドバイ=アラブ首長国連邦

結果  :ベスト4

43回生

山口 茜(バドミントン)

大会名 :第68回全日本総合選手権大会
試合日程:12月1日(月)〜
会場  :国立代々木競技場第二体育館

結果  :優勝

43回生

佐藤 優菜(トランポリン)

大会名 :第51回全日本トランポリン競技選手権大会
試合日程:11月29日(土)~30日(日)
会場  :静岡県島田市総合スポーツセンター ローズアリーナ

結果  :27位

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43回生

小泉 維吹(セーリング)

大会名 :第43回全日本470級ヨット選手権大会
試合日程:11月22日(土)~24日(月)
会場  :藤沢市江ノ島ヨットハーバー

結果  :21位
     ジュニア部門 8位

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43回生

山口 茜(バドミントン)

大会名 :香港オープン2014
試合日程:11月19日(水)〜

結果  :ベスト8

43回生

山口 茜(バドミントン)

大会名 :中国オープン2014
試合日程:11月11日(火)〜
会場  :中国・福州市

結果  :準優勝

43回生

久保埜 南(トライアスロン)

大会名 :第14回日本デュアスロン選手権U19カテゴリー
試合日程:11月9日(日)
会場  :福島県あづま総合運動公園・サイクルスポーツ広場

結果  :優勝

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43回生

大門 千紗(ボート)

大会名 :全国高等学校選抜競漕大会九州予選
試合日程:11月8日(土)〜11月9日(日)
会場  :熊本県菊池市斑蛇口湖ボートコース(2000m)

結果  :優勝

43回生

長谷川 智彦(ライフル射撃)

大会名 :第61回全日本学生ライフル射撃選手権 
     10mエアライフル立射60発競技
試合日程:10月30日(木)〜11月3日(月)
会場  :埼玉県長瀞射撃場

結果  :2位

コメント:
全日本学生ライフル射撃選手権大会では2位になることができました。
本選では自分の射撃をすることができず、対処法がわからないまま終わってしまったので、これからの練習で改善できるように努力していきます。

43回生

長谷川 智彦(ライフル射撃)

大会名 :国体 成年男子10mエア・ライフル立射60発&伏射60発
試合日程:10月13日(月)〜17日(金)
会場  :長崎県長崎市

結果  :立射 2位
     伏射 28位

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コメント:
国民体育大会は今回で3度目の出場でしたが、初めて成年の部での出場ということで少し緊張していました。試合が始まるといつも通り自分の射撃に集中することが出来ましたが、深い10点を狙うことが出来ず4位という結果で記録も満足のいくものではありませんでした。ファイナルでは深い10点をあてることが出来ましたが、外しが大きく大会を通して結果は2位でした。  
今回の試合で自分の足りないところ、課題がわかったので、これからの練習を見直し安定した実力を身に付けたいです。

43回生

大門 千紗(ボート)

大会名 :国体 少年女子ダブルスカル
試合日程:10月18日(月)〜21日(火)
会場  :長崎県長崎市

結果  :優勝

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コメント:
ついに、一つの目標だった全国優勝ができました!
優勝することができたのは、いつも応援してくれて、支えてくれている皆様のおかげです。ありがとうございます。
今回のレースでは、予選よりも準決勝、準決勝よりも決勝とだんだん良い漕ぎができ決勝では今までのレースで一番、船のスピードが出せました。しかし、目標だった3分30秒代がだせなくて、悔しいという気持ちも残ってしまったレースでした。
この悔しさをバネに、来年は3分30秒代を出します。そして2連覇できるように頑張ります‼
本当に応援ありがとうございました。

43回生

小泉 維吹(セーリング)

大会名 :国体 少年男子セーリングスピリッツ級
試合日程:10月13日(月)〜17日(金)
会場  :長崎県長崎市

結果  :優勝

コメント:
今回の国体は少年で出る最後の大会であり、また連覇がかかった大会でした。今回の会場である長崎の海は、陸に近くまた山に囲まれており風が不安定で強弱や振れが大きく、すぐに順位が入れ替わってしまう難しい海面でした。そのなかで、自分たちはミスが他の選手より少なかったのが今回の勝因だと思っています。セーリングはミスをした人から順位を落として行くので、今回の大会ではミスを最小限にできて堅実なレースができました。

高校での大会はこれで終わりなので、次のステージへ向けてまた練習していきます。
応援ありがとうございました。

43回生

宮本 昌典(ウエイトリフティング)

大会名 :国体 少年男子69㎏級
試合日程:10月13日(月)〜17日(金)
会場  :長崎県長崎市

結果  :優勝

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コメント:
国体では沖縄県の団体三連覇に貢献できて、個人では、スナッチ大会新、ジャーク高校新、トータルで大会新が樹立できてとても良かったです。
応援ありがとうございました。

43回生

森坂 嵐(ボクシング)

大会名 :国体 少年男子バンタム級
試合日程:10月13日(月)〜17日(金)
会場  :長崎県長崎市

結果  :優勝

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コメント:
この度は応援ありがとうございました。
今回、思うように練習が出来ず不安がとてもあり、正直出るのを諦めかけた時もありましたが高校最後の大会で悔いの残らないようにしようと思い、頑張ったのが結果に繋がったと思います。
また今回は先生方の支えがなかったら絶対に優勝出来なかったと思います。
そういう周りの人の大切さなども改めて感じる事の出来る大会だったと思います。
大学に入っても頑張りますのでこれからも応援よろしくお願いします。

43回生

野上 竜太(自転車)

大会名 :国体 成年男子チームスプリント&1kmタイム・トライアル
試合日程:10月13日(月)〜17日(金)
会場  :長崎県長崎市

結果  :チームスプリント 優勝
     1㎞タイム・トライアル 4位

レポート:大会レポートはこちらから(PDF)

コメント:
国体の際は応援本当にありがとうございました!
今回の国体は今までの国体、大会とは違い成年カテゴリーでの出場ということで競技のレベルはもちろん、周りからの見られ方や期待のされ方も大きく変わってくると思っていました。
その中で岡山県選抜チームでのチームスプリント優勝できたことはとても嬉しく光栄なことでした!
しかし、個人での1kmタイムトライアルでは4位だったということで少し不甲斐ない結果でした。
しかし、自分の中でチャレンジして自分らしい走りをできた中での敗北というとても貴重かつ晴れ晴れしい敗北でした!
今回の経験をバネにまた更に上を目指して成長していけるよう頑張っていきます!
応援本当にありがとうございました!今後ともよろしくお願いします。

43回生

大門 千紗(ボート)

大会名 :第55回ボート全日本新人選手権 女子ダブルスカル
試合日程:10月3日(金)〜5日(日)
会場  :埼玉県戸田市

結果  :準優勝

43回生

長谷川 智彦(ライフル射撃)

大会名 :世界大学選手権 個人戦&団体戦
試合日程:9月24日(水)〜10月1日(水)
会場  :UAE

結果  :個人戦 8位入賞
     団体戦 4位入賞

コメント:
世界大学選手権大会の自分の試合が終わりました。
結果は618.7の8位で決勝出場し、8位でした。
満足の出来る結果ではありませんでしたが、世界大会で初めて決勝に出場できたのでよかったです。国民体育大会も控えているので体調を崩すことなくベストを尽くしたいです。

43回生

小泉 維吹(セーリング)

大会名 :第17回 アジア大会
試合日程:9月24日(水)〜10月1日(水)
会場  :韓国・仁川

結果  :2位

レポート:大会レポートはこちらから(PDF)

コメント:
今回は世界選手権で負けたシンガポールとマレーシアにリベンジすることを目標にレースしました。
自分たちのレースをすることができ、ベストは尽くしましたが、マレーシアの力量が自分たちの遥か上だということを思い知りました。また、自分の勝負どころの弱さがはっきりとわかりました。この課題を克服し、大事なレースで勝てるように練習します。ありがとうございました。

43回生

山口 茜(バドミントン)

大会名 :第17回 アジア大会 チーム&個人対抗
試合日程:9月20日(土)〜28日(日)
会場  :韓国・仁川

結果  :チーム 3位

レポート:大会レポートはこちらから(PDF)

コメント:
アジア大会は団体戦からスタートし、私は最終シングルスに出場する予定でしたが、準々決勝では勝利が、準決勝では敗退が最終シングルスの前に決まり、試合に出場することは出来ませんでしたが、銅メダルをもらうことが出来ました。 
試合順が世界ランキングの順で決まるので、次回はもっと世界ランキングを上げて、試合に出てチームの勝敗に関われるようにしたいです。
個人戦では、世界ランキング33位のマレーシア選手と、6位の韓国選手の格上選手2人と対戦することが出来ました。韓国選手には、負けはしましたが、前回対戦時よりも良い勝負が出来た手応えがあり自信になりました。
次回は競り合うだけでなく勝利をつかめるようにまた努力していきます。たくさんの応援ありがとうございました。

43回生

久保埜 南(トライアスロン)

大会名 :第16回全国高校生チャレンジトライアスロン
試合日程:9月12日(金)〜9月14日(日)
会場  :東京・立川

結果  :4位

コメント:
先日9月13日に行われた高校生チャレンジ大会では、前年度優勝を果たしていたので2連覇を目標に走りました。また、今年最後のトライアスロンレースでした。レース展開はスイムではスタートで遅れてしまい後半からのスタートとなりましたが、2位まで上げバイクに移りました。バイクでは普段とは違う単独走というルールということもあり、いつもの調子を出せず後方から来た選手に抜かされ前との距離も広がってきてしまいました。ランでは予想以上に体が動き前半からスピードに乗って良い走りができました。しかし、3位には届かず4位という結果でした。
今回のレースでは当日までに調子を合わせてくることができず、すごく悔しい結果のレースでした。
しかし世界で戦っていくには調子が悪くてもしっかりと自分の走りが出来なければいけないので、これからのオフシーズンでまた自分の力を付け直していきます。

43回生

大門 千紗(ボート)

大会名 :全日本選手権
試合日程:9月11日(木)~14日(日)
会場  :埼玉県戸田市

結果  :6位入賞

レポート:大会レポート①はこちらから(PDF)
     大会レポート②はこちらから(PDF)

43回生

佐藤 優菜(トランポリン)

大会名 :第38回東日本トランポリン競技選手権大会
試合日程:9月6日(土)〜7日(日)
会場  :宮城県前橋市

結果  :10位

43回生

長谷川 智彦(ライフル射撃)

大会名 :世界選手権
試合日程:9月6日(土)〜10日(水)
会場  :スペイン

結果  :個人 30位
     国別対抗戦 9位

コメント:
結果は623.0点で個人が30位で、団体戦が9位で日本新です。
順位はあまりよくありませんでしたが、自己ベスト記録を出すことができました。これからも自己ベストを更新できるように頑張ります。 よろしくお願いします。

43回生

野上 竜太(自転車)

大会名 :全日本大学対抗選手権
試合日程:8月28日(木)〜31日(日)
会場  :静岡県伊豆市

結果  :タイムトライアル 優勝(大会・学連・Jr日本新記録)
     スプリント 2位

43回生

宮本 昌典(ウエイトリフティング)

大会名 :第22回 日・韓中ジュニア交流競技会岩手大会
試合日程:8月23日(土)〜31日(日)
会場  :岩手県奥州市

結果  :2位

43回生

森坂 嵐(ボクシング)

大会名 :国体近畿予選
試合日程:8月22日(金)~24日(日)

結果  :優勝

43回生

山口 茜(バドミントン)

大会名 :ユースオリンピック
試合日程:8月16日(土)〜28日(木)
会場  :中国・南京 ※開幕式で旗手も務める

結果  :2位

コメント:
私はユース五輪に参加して、普段のバドミントン競技だけの大会とは違うことを感じ、学ぶことができました。 他競技の選手と共同生活を送り会話をしたりする中で、今までとは違う視点からの物事の見方もあることを知りました。そして、それぞれの競技のトップ選手と交流したり試合を見たりして刺激を受けました。 さらに他競技の選手や本部の方が応援に来てくださったり、事務担当や広報担当、メディカルの方々と顔を合わせる事も多く、本当にたくさんの方々に支えられ応援して頂いていることをいつも以上に実感していました。そのことによって改めて感謝することの大切さを学びました。これからはさらに自分のためだけでなく、周りの方々のためにもさらに努力して頑張っていきたいと思います。

43回生

野上 竜太(自転車)

大会名 :JOCジュニアオリンピックカップ
試合日程:8月16日(土)〜17日(日)
会場  :静岡県伊豆市

結果  :優勝(日本新記録)

コメント:
今回のJOCカップは早生まれの大学一年生ということで出場するチャンスが与えられました。結果は昨年同様にスプリント、1kmタイムトライアルで優勝し2冠。そして優秀選手賞であるJOCカップを受賞することができました。
Jr世界選手権からの連戦ということで疲れはありましたが自分に自信をもって自分の走りができた結果だと思います。
しかし、今回のJOCカップで自分の課題も大きく浮き出る結果にもなりました。その課題とは、環境が変わり、周りのレベルが上がる国際戦で力を出すことができない、自信が持てないということです。ここを克服しないと世界には通用しないなと実感することもできました。
そして何より今回、自身が昨年打ち立てていた1kmタイムトライアルにおいてのJr日本新記録を塗り替えることができたことはとても嬉しいです。
今後もこの結果に満足するのではなく、成長の段階としてとらえ更なる躍進を目指します。ありがとうございました。』

43回生

長谷川 智彦(ライフル射撃)

大会名 :ユースオリンピック
試合日程:8月16日(土)〜29日(金)
会場  :中国・南京

結果  :10位

43回生

小池 美朝(アーチェリー)

大会名 :ユースオリンピック
試合日程:8月14日(木)〜29日(金)
会場  :中国・南京

結果  :ベスト8

コメント:
結果は、個人8位・団体5位でメダル獲得にはなりませんでしたが、今の自分の実力をしっかりユースオリンピックで出せたことは自信になり、すごく良かったです。 でもこれからは、メダルマッチに進むということ・メダルを取るという大きな階段があります。その目標に向けて今まで以上に精進していきたいと思います。

43回生

久保埜 南(トライアスロン)

大会名 :第2回ユースオリンピック競技大会
試合日程:8月13日(水)〜28日(木)
会場  :中国・南京

結果  :5位

コメント:
8月17日に行われたユースオリンピックのレースでは5位という結果でした。少し不安があったスイムでトップで上がってくることができ、予想外の良い展開を作ってくる事ができました。バイクでは初めは6人の集団で回していましたが、3周目の後半で優勝した選手に1人逃げをされてしまい、第2集団が機能せず差を広げてしまいました。ランでは4位でスタートし、1周目で調子を上げることができませんでしたが2周目から8位から5位に追い上げることができました。
今回のレースは初めての世界大会で自分がどこまでいけるのかチャレンジすることを目標に挑みました。高校生になって1年半の成果をしっかり出し切れたと思っています。今回出た課題を日本に帰ってしっかりと克服し、また世界にチャレンジしていきます。応援ありがとうございました。

43回生

野上 竜太(自転車)

大会名 :ジュニア・トラック世界選手権大会
試合日程:8月8日(金)〜12日(火)
会場  :韓国・ソウル

結果  :予選20位

コメント:
今回、韓国、ソウルで行われたJr世界選手権では皆さんの期待に応えられず力不足が明らかとなる結果でしたことを誠に申し訳なく思います。
どれだけ日本国内で優れているといっても世界の急成長の波に取り残されているということを昨年同様に感じました。
しかし今年の世界選手権ではここ近年なかった女子選手の派遣を行ない結果を見る限り(筑波大学付属高校 現2年 梶原選手 ポイントレース 2位星稜高校 現3年 鈴木選手 オムニアム7位)日本の競技レベルも成長しているとも感じました。
今の日本の現状として短距離種目では競輪選手が派遣されるのが当たり前となっている今、短距離種目を中心にしている私は厳しい世界にいると思います。しかし次からはJrというカテゴリーからエリートという成年カテゴリーえと昇格する最後の年に改めて日本の自転車競技の可能性を知ることができた。というのはとても大きいことだと思いました。
日本選手が海外選手に勝てないという現状を変えるという気持ちを固める上でとても良い経験となりました。
これからも頑張ります、応援よろしくお願いします。

43回生

長谷川 智彦(ライフル射撃)

大会名 :世界大学選手権選考会
試合日程:8月7日(木)〜8日(金)
会場  :埼玉

結果  :2位

43回生

小泉 維吹(セーリング)

大会名 :全国高校総体
試合日程:8月4日(月)〜8日(金)
会場  :神奈川県藤沢市

結果  :優勝

コメント:
今回は、風が強くまたうねりも大きい大会となりました。自分たちとしては得意な風で、しっかりしたレースができたと思います。課題もたくさん見つかったので、それを克服し、アジア大会では目標の金メダルをとれるようがんばります。応援ありがとうございました。

43回生

森坂 嵐(ボクシング)

大会名 :全国高校総体
試合日程:8月1日(金)〜7日(木)
会場  :神奈川県茅ヶ崎市

結果  :優勝

43回生

宮本 昌典(ウエイトリフティング)

大会名 :全国高校総体
試合日程:8月1日(金)〜5日(火)

結果  :優勝

43回生

山口 茜(バドミントン)

大会名 :全国高校総体
試合日程:8月1日(金)〜6日(水)
会場  :千葉・千葉市

結果  :シングル 優勝
     ダブルス ベスト4
     学校対抗 ベスト4

コメント:
インターハイでは、団体・ダブルス・シングルスの3種目において入賞することが出来ました。
特にシングルスでは2連覇を達成することもでき嬉しかったです。
いつも支えて下さっている方々や、応援して頂いている方々にも感謝しています。
この先も大会が続いていくので、また頑張りたいと思います。
これからもよろしくお願いします。

43回生

小池 美朝(アーチェリー)

大会名 :全国高校総体
試合日程:8月1日(金)〜4日(月)
会場  :千葉・市原市

結果  :決勝ラウンド進出

43回生

久保埜 南(トライアスロン)

大会名 :第15回日本U19トライアスロン選手権
試合日程:7月31日(木)〜8月3日(日)
会場  :岐阜・長良川

結果  :3位

コメント:
8月3日に行われたU19 選手権では3位という結果でした。
レース展開はスイムで少し遅れをとってしまいバイクは3位でのスタートになりましたが、折り返しなどでアタックをしかける等して積極的にレースを展開してくることが出来ました。
ランはトップでスタート出来ましたが、前半から自分の走りをすることができず3位でした。 昨年と同じ順位ではありますが、昨年と比べて自分の成長を実感することができたレースでした。
次の大会は8月17日に行われるユースオリンピックになるので、残りの期間で今回出た課題を克服できるよう最善を尽くしていきます。応援よろしくお願い致します。